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機動戦士ガンダムZZ ネオ・ジオン軍のガンプラまとめ 最安値情報!!!


機動戦士ガンダムZZのネオ・ジオン軍のガンプラをまとめました!
キュベレイはやっぱり格好いい!!!
ただ、地味にザクⅢ 改も好きだったりします(笑)
君はどのガンプラを作る!?

 

アクシズ モビルスーツまとめ

・ガザC
・バウ
・シュツルム・ディアス
・ザクⅢ
・ザク・マリナー
・ザクⅢ 改
・キュベレイ
・キュベレイ Mk-Ⅱ

 

ガザC

型式番号:AMX-003 (MMT-1)
武装:ナックルバスター(出力6.7MW)、ビーム・ガン(出力2.3MW)、ビームサーベル(出力0.4MW)×2
搭乗者:ハマーン・カーン、グレミー・トト(一般兵時代)、ネオ・ジオン一般兵

一年戦争の終結時、アステロイドベルトに逃げ延びたジオン公国軍残党は、小惑星アクシズ内部の施設拡充およびその居住施設モウサの建造に際して作業用MSのガザA、ガザBを開発した。
アクシズの地球圏への帰還の決定とほぼ前後して、これらガザシリーズを戦闘用に発展させ、生産ラインを流用して大量に生産、暫定的に軍事力を増強することとなった。
そのため、本機は旧ジオン公国軍製MSとは異なる開発コンセプトとなっている。簡易ながら可変機能を持つため、第3世代MSに属する。

 

・HGUC
通常版

ハマーン・カーン版

 

バウ

型式番号:AMX-107
武装:ビームサーベル(出力0.88MW)×2、4連装グレネード・ランチャー×2、ビームライフル(出力3.60MW)、メガ粒子砲付シールド(出力0.77MW×5)、ミサイル×6
搭乗者:グレミー・トト、クレイユ・オーイ、アリアス・モマ、ダナ・キライ

アクシズはグリプス戦役末期から既に可変MS(TMS)としてガザCを実戦投入していたが、ガザCは簡易型のTMSであったため、敵対勢力であるエゥーゴやティターンズが投入するTMSに対して十分な戦果を発揮することが出来なかった。
そのためアクシズ(後にネオ・ジオンを名乗る)としても本格的なTMSである第3世代MSの開発の必要に駆られ、バウの開発が決定された。

 

・HGUC

 

シュツルム・ディアス

型式番号:RMS-099B (RMS-099RS)
武装:ビームカノン×2、クレイバズーカ、ビームピストル×2、頭部バルカン・ファランクス×2
搭乗者:サトウ、シュツルム・ディアス隊

アナハイム・エレクトロニクス社が開発した、リック・ディアスの強襲用強化型。
背部のバインダーをビームカノンを内蔵した大型の物に換装し、火力と推力を強化している。
クワトロ・バジーナ大尉専用機として開発されたが、クワトロにはリック・ディアスの後に百式が与えられたため、彼が搭乗することはなかった。
第一次ネオ・ジオン抗争の際、アナハイム・エレクトロニクス社とネオ・ジオンの政治的裏取引により横流しされたMSであり、またエゥーゴの元ジオン系軍人が寝返った際にネオ・ジオンに持ち込んで戦力となった。
主にジオン共和国軍の隠れジオン派であったサトウ率いるシュツルム・ディアス隊が運用した。

 

・HGUC

 

ザクⅢ

型式番号:AMX-011
武装:ビームサーベル兼用ビームキャノン(出力2.8MW)×2、顎部メガ粒子砲(出力1.6MW)、銃剣付きビームライフル(R・ジャジャ用と同型)
搭乗者:ラカン・ダカラン、ネオ・ジオン一般兵

汎用性の面ではザクを標榜するだけあり、多種多様なオプション装備によって任務に応じた機能特化が可能。
サイコミュやメガランチャー級の極端な高出力ビーム火器こそ持たないものの、左右フロントスカートに搭載されたビームキャノン(バレルはビームサーベルと兼用)、顎部メガ粒子砲などのシンプルながら充実した兵装を持つ。
バックパックには可動式スラスターを装備して運動性を高め、装甲・推力の面に関しては第4世代MSに匹敵する。

 

・HGUC

 

ザク・マリナー

型式番号:RMS-192M
武装:サブロックガン、ミサイル×6、曳航用マグネット・ハーケン装備
搭乗者:ネオ・ジオン兵

年戦争終結後に地球連邦軍が旧ジオン公国軍から接収し運用されていたザク・マリンタイプ後期型(前期型とする説もある)を発展・改良させ、連邦のジャブロー工廠にて生産した機体。
しかしこの機体は第一次ネオ・ジオン抗争時、ネオ・ジオンが地球連邦本部のあるダカールを制圧した際に接収され、再びジオン系のMSとして使用されることになった。
当時ネオ・ジオン側にはカプールが新規に開発されていたが、兵士らは海のない宇宙で作られたカプールよりも地球製のザク・マリナーの方を信頼性が高いと考え好んで使用していた(加えて彼らにとって馴染みのMS-06型ベースの機体であった事も選択の要因だったとみられる)。
耐圧性の実験過程から全身のボディパーツ(外装)を新造のものに置き換えていたザク・マリンタイプ(マリン・ハイザック)とは異なり、ハイドロジェットパック等の水中装備を半アタッチメント化し、機体そのものはザクII F型や陸戦型ザクIIのものを大幅に流用しているのが特徴。
これにより、生産性や整備性、運用面においても扱いやすい機体となっている。

 

・HGUC

 

ザクⅢ 改

型式番号:AMX-011S
武装:ビームサーベル兼用ビームキャノン×2、30mmバルカン砲×2、ビームライフル、ハイド・ボンブ投下機
搭乗者:マシュマー・セロ

ザクIIIは開発当初からオプションの換装によって様々な戦況に対応できるように設計されていた。本機はその中で高機動戦闘に対応した装備に換装した機体である。標準型との相違点は頭部、左ショルダーアーマー、バックパック、リアスカート、膝アーマーなどである。ビームライフルは長射程・大出力のものを装備する。

 

・HGUC

 

キュベレイ

型式番号:AMX-004 (MMS-3)
武装:ビームガン兼ビームサーベル×2、ファンネル×10、大型ビームサーベル×2
搭乗者:ハマーン・カーン

アクシズにて設計・開発されたニュータイプ専用試作型MS。
一年戦争時に多大な戦果を挙げたニュータイプ専用モビルアーマー (MA)「エルメス」の後継機。キュベレイの開発はグリプス戦役以前より基礎研究が開始されていたとされ、サイコミュを搭載し、ビットを小型化した遠隔誘導攻撃端末「ファンネル」の運用を可能とした。
また、機体制御そのものもサイコミュによって行うことができる。

 

・HGUC
通常版

HDカラー版

 

・MG

 

キュベレイ Mk-Ⅱ(量産型も兼ねます)

型式番号:AMX-004
武装:ハンドランチャー兼ビームサーベル×2、ファンネル×30、アクティブカノン×2
搭乗者:ニュータイプ部隊、プルトゥエルブ

ハマーン・カーンが搭乗したオリジナルの試作1号機のマイナーチェンジ・バージョン。
基本的な機体構成は同じだが、量産化計画を視野にいれて製作されている。

これは、他軍のMSを合わせても同時代でのトップクラスの戦闘能力を示したオリジナルのキュベレイだったが、実質ハマーンにしか完全には乗りこなせないため、最高司令官である彼女が最前線に出撃することが必須になってしまっていた。
その問題を解消するため、オリジナルのキュベレイ並みの戦果を挙げられるMSの開発と、そのパイロットとなるハマーンクラスのニュータイプ・パイロットを擁する目的が量産化計画にはあった。
当時アクシズ内にて養成されていたクローン強化人間(プルシリーズ)による、キュベレイの更なる実戦投入と、そのクローンらのニュータイプ能力を査定・覚醒を促す為に製造されたとも言われている。
ビームサーベルの基部が3方向に展開可能など若干の改修が施されている他、プルツー搭乗機ではヘッドセット型のサイコミュ・コントローラーによる外部遠隔制御が可能な仕様とされている。

 

・HGUC(量産型のみ)

 

・MG
量産型

プルツー専用

 


 

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